読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

コウモリの末路

民主党政権時代の超円高で日本が弱り果てていたのを尻目に、日本に勝ったという錯覚に陥っていた韓国。

その勢いで米中に次ぐ大国ぐらいに自己評価を膨らませ、挙句バランサー外交などと出来もしない夢を描いた末路です。

THAADなんて中国にとって実はそれ程の脅威でもない。

一連の制裁はもはや属国となった韓国の勝手な振る舞いを許さないという中共の意志の表れです。

今更の撤回すれば米国からさらに痛い制裁が待っているでしょうし、詰まった感満載ですね。

コウモリの末路なんてこんなもの。

焦点:THAAD配備で中国が「韓国企業たたき」、次は米国か