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また雨(笑)!

ハウス前刈払いの予定は延期!

しょうがないのでタブレットでのカメラテスト(笑)!

で、タブレットをビニールハウスに持ち込んで、色々無料のカメラアプリを試してみる。

結論としては、マイクロソフト製の標準アプリが一番だった(笑)。

他のものは、楽しい加工ができるものが流行っている様で、そういうものばかりだ。

ちゃんとしたものは有料でしか使えない状況(笑)。

意外とマイクロソフトのソレは、マニュアル撮影風なことまでできる。

ピントもマニュアルで合わせられるのだ。

別件だが、マイクロソフトのダウンロードセンターである「ショップ」は、実に探しにくい。

検索ワードを入れると、ソレに関連したものが検索窓の下に出るのだが、いざ検索を実行すると違うものが多量に混ざってくる(笑)。

このあたりはアンドロイドの Playストア のほうがずっと良い。

カーナビアプリは、回線を繋ぎっぱなしにできる人なら MapFan というものが無料であり完璧だ。

私は維持費をかけたくないので、地図などを前もってダウンロードできるタイプを探してみた。

その結果、MapsPro というものが GoogleMap を使用していて、地図のダウンロードができるようだ。

これは無料ではなく、500円だ(笑)。

マイクロソフトにお布施を払うのは不本意なのだが、最終的にはそうするしか無いのだろうなぁ(笑)。

炭素循環農法 教科書シリーズ

---------------------------------------本文始め

http://tanjyun.web.fc2.com/etc/matome.html#byouki

雑記1

ほとんど病気?(「らしい」ものは要注意)

(一段落目+コラム)

 関心持つのは結構ですが・・・、炭循農法に惹かれる半数程度?の方は病気?。社会環境の悪化に耐えきれず、発症している過敏性体質(心質?)の持ち主です。そもそも、体も心も頑丈な(鈍い)者は、こんなものに関心を持ちません。どちらが正常なのかは、??ですが・・・。現在の環境を過酷(異常)と感じている者が発症します。

 過酷(異常)と感じている:

人は環境が過酷であるほど依存的になる。薬物のマイナスの効果を十分に知りながら、プラスの効果にあらがいきれずに薬物依存になるが、プラス効果の大きさは個々人の環境差による。より過酷な環境に置かれている者ほど大きく、依存症になりやすい。

心理学者(ブルース・アレグザンダー ; カナダ)の実験「ネズミの楽園」。動物は自傷や餓死のようなことがあっても、薬物そのものの魅力が強いために依存症になるのではない。育った環境が過酷であればあるほど薬物依存になるとの仮説から、ネズミにモルヒネ入りの水を飲ませた。理想的環境で育てられたネズミは、ほとんどモルヒネに興味を示さなかったのに対し、閉じ込められた過酷な環境のネズミは簡単に中毒になる。また、前者は中毒になっても簡単に、そこから抜け出せたが後者のネズミは依存から脱却できないことを立証した。

---------------------------------------本文ここまで

炭循農法中毒の話の切り出しで、薬物中毒の話のようです。

本文によると、モノが同じでも、それによるプラス効果が相対的に高い場合に中毒になり易い…のだそうです。

しょっちゅう酔っ払っているのと同じ気分の方は、アルコールを飲もうとは思わないということですね(笑)。

アルコールがなければやっていられないと感じる人が、アルコールに依存してしまうわけです。

タバコに関しても同様だと思います。

違う点は後始末で、タバコはその後の火の始末に気をつけなければなりませんが、アルコールでは自分の始末に気をつけねばなりません(笑)。

さてさて話はそれますが、最初の文章に出てくる「炭循農法」という省略形が元来のモドキ様式の省略形です。

その他の多くの方は「たんじゅん農法」という愛称っぽい表現を好んでいるようです。

最近では教科書の上のバーに「たんじゅん」と「炭素循環農法」を併記する様になりました。

さて、これはどう捉えますでしょうか(笑)。

しょうがないですね…(笑)。