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こんなブログありました 3/3

・1910年の日韓併合時、総督府がそれまで朝鮮にはなかった戸籍の整備を始めたところ、非常に多くの朝鮮人が「日本名」で戸籍に登録する騒動が勃発したこと(1911年、総督府朝鮮人を区別するため「改名禁止」の法令を出した)

・1939年、総督府が、朝鮮人の強い要望により「創氏改名」を発令したが、1940年に施行された時、朝鮮人の人口の80%の322万戸が自分の意志で日本風の氏を名乗ったこと

・日本名への改名は、朝鮮人の「姓」に、日本風の「氏」を追加しただけであったこと(従来の朝鮮人の「姓」は廃止も改名もされていない)

・中国への朝鮮人の入植が始まると、朝鮮人と中国人のトラブルが続発したこと

・中国各地での日本国籍を与えられた朝鮮人の道徳の無い行動が中国や世界でニュースに取り上げられてヨーロッパで反日宣伝の材料になったこと

朝鮮半島で、朝鮮人に横暴な振る舞いをしたのは朝鮮人の下級補助員(補助憲兵朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)だったこと

イングランドスコットランドを併合したように大日本帝国大韓帝国を併合したこと(植民地化ではなくて、併合であった)

・清に朝貢していたという事実からは、ベトナムと沖縄が韓国の兄の国になること(沖縄は日本の一部(県)だが、韓国からは兄の「国」になる)

・663年の白村江の戦い後、日本人が命からがら朝鮮半島から日本列島に帰ってきたこと(終戦直後の朝鮮進駐軍と同じ。朝鮮民族の民族性は変わらない)

朝鮮人に温情を掛けると朝鮮人は自分が上だと勘違いすること(どの民族からも格下扱いされていた朝鮮民族大日本帝国が対等に扱った結果、韓国は、韓国が兄の国、日本が弟の国なんてとんでもないことを言い出した)

大日本帝国時代、朝鮮総統府の日本人全職員がハングルの辞書を持たされてハングルを勉強したこと(植民地ではなかった証拠。植民地なら現地語を学ばない)

大韓帝国併合時代も朝鮮半島では盗み、こそ泥がひんぱんだったこと

第二次世界大戦で、韓国は戦勝国ではないこと(それを戦勝国と偽って朝鮮進駐軍と名乗った)

朝鮮半島南部は日本人(倭人)の拠点の1つとして開拓されたこと

朝鮮民族の誕生は13世紀頃であること(明の属国になって半島外から異民族の血が混じることが無くなった時)

・毎朝小便で顔や体を洗い、小便でうがいをしていたこと(とくに乳児の小便は清潔とされていた)

・キムチに対応する漢字が存在しないこと(キムチの歴史はせいぜい70年以内である疑い)

・小便や糞が混ざっている水でも平気で飲んでいたこと(味噌も糞も朝鮮人にとっては一緒だった)

・小便壺が家の中にあって、客がいても平気でそこで小便をしていたこと

朝鮮半島の土壌からは寄生虫の卵が大量に見つかること

・世界で唯一人糞を口に入れる民族だったこと

李氏朝鮮の厳格な身分制度を廃止したのは大日本帝国であったこと

・韓国ドラマに出てくる見事な鎧(よろい)・甲冑はまったくのねつ造であること(昔のものが1つも見つかっていない)

・韓国は朝鮮戦争により中国から被害を受けたので、その謝罪と賠償を中国に要求したが、中国大使から一喝されたあげく経済制裁されたこと(それ以降、韓国は中国に一切謝罪と賠償を要求しなくなった)

・謝罪謝罪と言うなら、韓国人が大日本帝国軍の兵として戦争したことを連合国軍に謝罪すべきであること(謝罪が好きなら自ら率先して謝罪して手本を見せるべき)

・韓国には謝罪を「受け入れる」文化が無いこと(韓国人にとって謝罪は上下関係を決定づける行為でしかなく、謝罪は隷属の意志を示す行為になる)

・512年12月、百済が使者を日本に送ってきて「任那の一部(百済寄りの4県)は日本から遠く、百済に近いので、譲って欲しい」と言ってきて、百済任那の4県をぶんどってしまったこと(日本に対して一方的なのは昔から)

・米軍が韓国に駐留した1945年9月以後も、韓国では100万人を超える女性が基地の村で米軍らを対象に売春していたこと(韓国政府は基地村の女性に「慰安婦」の名称を使っていた)

・史実に基づいた歴史を韓国人に教えるのが日韓のためであること(韓国人の留学生が京都に「日韓友好のため」と称して従軍慰安婦の像を作ろうと運動している)

・江戸時代の朝鮮通信使が朝鮮の風習で大便を街道の路上で行ったこと

朝鮮通信使が、旅館の器物を軒並み持っていってしまったこと

朝鮮通信使に対する苦情が多かったので、1811年に幕府は朝鮮通信使対馬止めにすることに変更したこと(易地聘礼、えきちへいれい)

朝鮮通信使が日本の貨幣経済の発達に驚いたこと(江戸時代でも、朝鮮では物々交換だった)

朝鮮半島で、庶民が食事の際に箸やスプーンを使うようになったのは1910年以降のことであること(それまではインド式(手づかみ)であった)

大日本帝国朝鮮総督府が何度も出した布令に「路上脱糞禁止令」があったこと

・1937年からの大日本帝国の志願兵の募集に朝鮮人が殺到したこと(1942年には倍率が62.4倍にもなった)

朝鮮半島は空気が乾燥しているので、発酵食品が生まれなかったこと(醤油、味噌だけでなく、納豆も朝鮮人は知らなかった)

・1945年、脱走した朝鮮人兵が沖縄の伊是名島(いぜな島)の住民を虐殺したこと

・在日韓国籍コリアンには、仕事をしに日本へ渡ってきた人とその子孫か、朝鮮戦争を逃れてきた人とその子孫しかいないこと(李青若『在日韓国人三世の胸のうち』より)

・「アメリカ軍が1944年に調査したところ、慰安婦は金で雇われたただの売春婦だった!」という報告書が発見されたこと(第3者で当時の敵国から出た証拠)

・韓国人が起源を言うなら、トンスル(人糞酒)の起源が朝鮮半島であると言うべきであること(日本には無いので、トンスルの起源が朝鮮半島だと言われても日本人は反論しない。遠慮はいらない、韓国人はトンスルの起源を世界中に主張すべき)

・戦後、韓国と取引した日本企業は韓国から送られてきた試作品を見て契約したが、実際の取引が始まると粗悪品ばかり送られてきたこと

スサノオノミコトが韓地(カラチ)に行ったという「日本書紀」の記述からも朝鮮半島南部が日本であったことがわかること(あまりにも木が少ないので、嫌になって出雲に来た。カラの国とは木がないからカラ)

朝鮮民族の歴史が、強いものには巻かれ、弱いものには悪辣非道な歴史であること

・「韓国は嘘の国、日本は本当の国」であること(韓国が韓国民に教えている「韓国は兄の国、日本は弟の国」はまったくのデタラメ)

大韓帝国併合は併合であって植民地ではなかったが、それを植民地であったと歴史を偽造して、朝鮮人なら当然のごとくするであろう非道な行為を日本人がしたように嘘をついていること(朝鮮民族は下の者には悪辣非道だから朝鮮民族の発想で植民地を想像している。下の者だからといってそれだけで悪辣非道なことを日本人はしない)

・強制連行されたという、いわゆる「従軍慰安婦」が1人も見つかっていないこと(自発的にやっていた高給取りの「追軍売春婦」ばかり)

大日本帝国の軍隊には朝鮮人の将校までいたのであるから、強制連行された朝鮮人の「従軍慰安婦」がいれば、まっ先に朝鮮人兵が解放していたはずであること(朝鮮人兵が何もしなかったのは、いわゆる「従軍慰安婦」が軍とは無関係な高給取りの売春婦だったから)

大日本帝国の軍が「従軍慰安婦」を強制連行した証拠資料が1つも存在しないこと(にもかかわらず、韓国の与党議員らが慰安婦の記録物を世界記録遺産に登録しようなんて発言している)

朝鮮半島の歴史はほとんど属国の歴史であり、独立していた日本の歴史に嫉妬して、日本の歴史を悪く書き換えようとしていること(いくら日本に嫉妬しても、日本の歴史が素晴らしいことに変わりはない)

・日本人が明治時代にある種の郷愁を覚えるのは、明治時代がほとんど日本人の国であったからであろうこと(明治時代は1912年7月30日まで。韓国人が移住してきた大韓帝国併合は1910年8月29日)

大日本帝国大韓帝国を併合していた時代に、朝鮮人の部下になった日本人がたくさんいたこと(植民地ではなかった証拠)

・「従軍慰安婦」なるものは存在せず、戦場で「売春する女性とそれを仕切る業者」がいただけであること(日本兵の給料→当時の5円、いわゆる「従軍慰安婦」の給料→当時の300円)

・属国の歴史が独立の歴史よりも多い地域は世界で朝鮮半島だけであること

大日本帝国朝鮮総督府朝鮮半島の鉄道を広軌1435mmにしたこと(広軌は新幹線と同じレール間隔。日本列島では狭軌1067mmだから、日本列島よりも立派な鉄道を朝鮮半島に敷設した)

・いわゆる「従軍慰安婦」の件では、朝鮮人兵が朝鮮人業者から朝鮮人売春婦を買った例も多かったこと

・いわゆる「従軍慰安婦」の河野談話が、原案も最終案も韓国側に提示されていて、韓国の悪意ある修正を受けていたこと

・漢文の「世宗実録」28年の項に、倭寇の多くは朝鮮半島住民であり日本人の倭寇は全体の1〜2割に過ぎないと記されていること(この部分が、現在のハングルの「翻訳本」には欠損している)

・朝鮮では古来より、王朝・政権が変わると前の王朝・政権に関わるものは徹底的に破壊するという野蛮な風習があったこと(特に仏教寺院は李朝時代に徹底的な迫害を受けて破壊された。現在残っているのは人里離れた山の中にあって破壊を免れた寺院)

・西洋医学を朝鮮半島に持ち込んだのは日本だったこと(1908年にソウルに設立された「大韓医院」)

大日本帝国朝鮮半島の治安を朝鮮人に任せていたこと(朝鮮半島の軍人と警官の八割は朝鮮人だった)

大日本帝国大韓帝国を外交権のない保護国にしていた併合前の1905年から1910年でさえ大日本帝国朝鮮半島に巨額の資金をつぎ込んでいたこと(1906年は大韓帝国政府の歳出額の約2倍に相当する1533万円を朝鮮半島に投入した)

百済に、仏教が来る前には神道があったこと(百済から引き上げてきた帰化人が、賀茂神社宮司になったりしている)

沖縄戦で役場の土地台帳がなくなっていることをよいことに、基地の地主に成りすまして、日本政府から地代を巻き上げているコリアンがいること

新羅百済の文明は日本人の文明であって、日本人が日本列島に引き揚げた後の朝鮮半島には独自の文明が生まれなかったこと(日本列島に引き揚げた日本人が帰化人。それ故「帰」の字が当てられた)

・日本史上最大の誤りが大韓帝国の併合であったこと(敵性民族を日本列島に流入させた)

朝鮮民族と距離を置くほど、日本の国運が良くなっていること(日清戦争日露戦争と明治時代は国運隆昌。大韓帝国を併合した後に関東大震災、敗戦。朝鮮半島を切り離した戦後は高度経済成長。1991年11月1日から韓国籍北朝鮮籍コリアンに特別永住資格を与えたが、平成不況に突入。特別永住資格は他の外国籍外国人に対する差別でもある)

朝鮮民族に情けは無用であること(ひとたび敵対したら恨みをいだいていて、情けをかけてやっても背く)

・そもそも済州島は日本の領土であったこと(神功皇后の時代、済州島百済に譲渡された)

朝鮮半島の住民は、日本の歴史に当てはめると「大化の改新」以前の生活をしていたこと

・現実の韓国とは、文明の終わりを思わすような悪辣な思考と行動、風習、風俗が闊歩する社会であること(室谷克実『悪韓論』より。朝鮮半島の歴史的事実も室谷克実の著作に詳しい。上記は氷山の一角である)

朝鮮民族とは日本民族に「恩をあだで返してきた」民族であること(歴史的に敵性民族)

・上記は歴史を直視しているので韓国に遠慮はいらないこと(韓国の外相が「日本は歴史を直視せよ」と発言している)

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